ちいちゃんの昔話

複雑な気持ち

メールが入る。

どのように対応をしたものか、

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ちいちゃんさま

本日は大変お忙しいところ、お話し頂き、有り難うございました。

あらためて、ちいちゃんさまや、夢○○のことを知らないまま、

これまでのかずかずの失礼行為、無礼行為について、お詫び申し上げます。

△△氏の誘導に騙されていたとは言えども、ただただ、お詫び申し上げます。

もう少し早く知っておればよかったものと、ただいま後悔しております。

残念です。

お約束した、記事をお送りします。

このあと、損保ジャパンの東京本部・××支部幹部と折衝し、この表彰を止めるよう交渉しましたが、駄目でした。

相当損保ジャパン幹部は悩んだようです。

**はベッドの上で、この記事を見て涙を流したのです。

さぞ無念であったろうと、言葉も出ないくらいです。

では、また。おやすみなさい。

初めてのメールですので、受信しましたとの確認の返信メール、お願いします。

++++++

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やっとわかるひとが・・・・

でも複雑・・・・

忘れようとして・・・

今更、

痛めた傷口が・・・・

この小さな町で…・

彼女はこのように、次々と…

ご主人へは手助けをしたいものの・・・・

  • 記事を書いたライター
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

  1. 引越し

  2. 2%の残量

  3. 陰徳を積む

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