ちいちゃんのお仕事

勉強と努力不足

就労支援B型の三倍工賃

県障害福祉課の方三人、アドバイザーが事業所にこられる。

聞き取りとアンケートの報告。

二時間ちょっと、ここに違う事業所に対してアドバイス。

違った視点の意見、参考になる。

勉強と努力不足を感じてしまう。

またまた課題をいただきやる気が出てきた。

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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

  1. お金の使い方

  2. 窮地でも

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