ちいちゃんのお仕事

いい話は

 
最近、いい話を拾う余裕なし、
 
あるよなぁ、
 
学生さんと話しているとき、いっぱいある。
 
 
 
仕事場に入ると、
 
これも、あれもというほど多くの課題、
 
すすめていきながら・・・・とおもう、
 
笑える話、涙流しながら笑い転げる話をすること。
 
 
 
少なくなった。
 
器が小さいのか。
 
 
 
大きな器にせねば。
 
 
 
 
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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