ちいちゃんの昔話

なんでかなあ…

昨夜は最低気温が10℃程度。
 
朝方かなり寒かった。
 
ちょっと油断すると風邪をひくであろう。
 
気を付けよう。
 
 
 
 
 
先週、皆さんにイベントの事で声かけをした。
 
災害時の避難・障害者の身の置き方等でイベントを考えて声かけをする。
 
返ってきた答えは、「忙しい」「一事業所がするような内容ではない」「難し過ぎる」等々。
 
少しは予測はしていたものの、余りにも前向きな意見がないことに、言葉も出ず、哀しくなった。
 
難しい課題だからこそ、分からないことだからこそ、前例がないからこそ、一緒に勉強したかった。
 
もっと前向きに自分のこととして捉えてもらえてたら嬉しいけど。
 
誠に残念。
 
一回や二回の声掛けで諦めはしないものの、少し落ち込んだ。
 
もっともっと現実は厳しいので諦めずに頑張ろう。
 
 
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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