ちいちゃんの昔話

ほっとした時間がほしい

冬型の天候、雪やあられ、時として晴れ間もあり忙しい空模様。

連休二日目、床ずれも何とか持ちこたえ一日エクセルで伝票入力。

今日中に終わるかな。

二つの事業所いろいろとありハラハラやするものの、このところ比較的ながれている。

自分のことを考えるが、どうしてもというものはない。

希望を書き出せば山ほどある。

外の見える部屋に住みたい!。

温泉に行きたい!

・・・・・・・

・・・・・・・

ものでなく、・・なく

ほっとした時間がほしい!!!!!。

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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

  1. お金の使い方

  2. 窮地でも

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