ちいちゃんの昔話

私ががまん強い?

 
 
 
車いすのマットを試験的に加工して数カ月、
 
もう少しで床ずれ治るかな?、
 
というものの今、一歩
 
 
 
新しい車椅子用マット(左)4万円を申請をしてみる。
 
OKが出て2日前に支給していただく、
 
イメージ 1
 
前回のベット用10万円は支給対象外で自費、痛かった・・・・身体も、金銭的にも、
 
 
このたびは運よく対象、少し安いからか対象?、
 
なんとも基準がわからないが良かった。
 
 
 
昨日から1日新しいものに座る。
 
これは????????
 
 
まったく違いますね。
 
周りのものと新旧比べ座りを繰り返す。
 
 
身体の触れる面が優しく包み込まれている感じ、
 
これであればもっと早くに申請をしていたのに……
 
それにもまして、マットの耐久年数を教えて、箱のどこを見ても記載されてない。
 
名メーカーさん、使用頻度、環境等による買い替えをすなければならない目安をおしえて。
 
 
・・・・・・・・
 
 
我ながら辛抱強さにあきれるばかりだ。
 
 
 
 
 
 
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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