ちいちゃんの昔話

最近思う事

大勢の人と関わり、助け助けられ生きていく面白さ楽しさ辛さを感じる日々。
 
その中でもひとり一人個性があり、面白くもあり首をかしげる事も多々ある。それはなぜなんだろう。
 
自由って制約ってどこまでなんだろう。義務、権利それらを感じ人と接さなければならないと思う毎日。
 
しかしながら全くかみ合わない人がいる。頭をかしげなければならない人がいる。これっていいんだろうか。世代の違いか、ゆとり教育の何か影響もあるのか。年代別にちょっと思いを向けると、10年ぐらいでやっぱり様変わりがあるのか。
 
 
根底は変わったらまずいだろうと思う事まで変わってしまい、時代と言っていいのか価値観で違うと言ってしまっていいのか、なんとも。
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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  3. やっぱり私らしく 「ひまわり」1999年1月第53号より

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