ちいちゃんの昔話

考え続けています

朝方がやはり寒い。
 
肩が寒く、目が覚める。
 
 
 
昨夜寝られなかった為に、考え事をしようとするも眠い眠い。
 
一向にまとまらない。
 
昨日図面をコピーし、事業所、自分の生活スペース等の予想図を描かなければと考えるも、やはり眠たくまとまりません。
 
事業所も狭く、自宅も不便。
 
これからまだ2月、まだ雪が降るであろうのに、住環境を真剣に考えなければ。
 
ベッドの上でものを考えるということは、私には似合ってないのかやっぱり眠い。
 
15坪くらいの居住空間をイメージするも東西南北上手いことはまらない。
 
これから紙ベースでイメージしていく。
 
本当は楽しいはずの構想が何もまとまりません。
 
やっぱり眠いのだ。
 
最初から最後まで眠い。
 
今日は早く寝よう。
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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