ちいちゃんのお仕事

展示会4日目

 
新聞の記事。広報のおかげもあり、知人それ以外の多くの方が足を運んでくださる。
 
それに伴って、面談やら何やと、気忙しく4日が過ぎた。
 
懐かしい顔、たくさんの子どもさんたち。賑やかなこと。
 
まるで子どもたちが里帰りしたような場面がいくつもあった。
 
この企画をしてよかったと思う。
 
イベントをするのに相当エネルギーがいる。
 
今の職員さんにその体感をしてもらいたいと思う部分があった。
 
昔を知っている人、そうでない人ひっくるめ、今の私を見てくださる。あるがまま。
 
それが結果がついてくればよし。
 
 
四日間で私の思っていた成果が出せたと自負する。よって来客の人からと、職員の申し入れで開催を少し伸ばすことになった。
 
頑張ろう!
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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