ちいちゃんの昔話

ニュースをみて考えたこと

 
夜は最低気温10度と下がり、冬布団を出し、快適快適。
 
 
IAロボット、やたらとニュースになる。
 
なるほどなるほどと感心しながら見ていた。
 
自動運転、早く実現されたものの、まだまだ課題があるのか…
 
 
今日も何気なくIAのニュースを見ていて、私は手が動かなくなりつつある。
 
こんな体だからこそ、IAで運転するべき。
 
まずいの一番に研究してほしい電動ロボットこそ、IA。
 
先だって大学に行ったものの、、まだまだ試行錯誤のレベルで乗れるとは言いがたい。
 
大企業の会社ではもう実用可になっているにもかかわらず、なぜ車イスとドッキングが出来ないのか。
 
障害があるからこそ必要なのに、高いからか、
 
高い安いの問題ではなく、有効かつ乗り物であれば絶対普及させるべき。
 
天下のTOYOTAさんにアクションを起こしてみようかな。
 
ダメもとで、トライする。
 
ちょっとウキウキする。
 
声を上げないと動かないもん。
 
がんばるぞ~。
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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