ちいちゃんの昔話

さぼっているわけではないのですが…

昨年の暮れから体調を崩し、二度も入院。
体調を整えるのに苦労している。
それに加えて、マウスがつつけなくなり、文章を打つのもつらくなりました。
アイコンでうつソフトを頼んでいるのだがまだ来ず。
連休明けになるのかな。
只今、学生さんにうっていただいている。
これもやむを終えない。
悔しいけどね~。
一つの事業所の忙しい時期も少し峠を越え、でもいまだにお仕事をいただけている。
職員さんが欲しいな。
もう一つの事業所は、作業場をきれいに、備品も整え、良い環境にして6月にでもリニューアルしてオープンさせよう。
明日、明後日のうちに施工の相談をかけ、職員への伝達を行い、職員の配置も整え秋の白ネギまでに万全を期していこう。
農業は4月の後半から野菜が全部止まり、ただいまコンニャクのみ。
こういうときもあってよし。
職員さん、利用者と一致団結する機会にしよう。
このように仕事の話を巡らしている場合ではなく、自分の体をしっかり管理しなければならない。
どうしたことか。
体はやせてきたのに、腕がむくみ始め、えらいことになっている。
人間の体は不思議なもの。
努力しても治らないことと、努力しても起こる不可思議。
体調。
まあそれにしても、こうして生きてブログが書けるということはよかったよかった。
もう少し頑張るぞ!
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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