ちいちゃんの昔話

何もしない一日、

ゆっくりと過ごす日曜日。

二月になろうとするのに雪が降らない。
いいのであろうか?。

何もしない一日、

どうしたのであろう・・・。

何も見えないから、手が出せない。

先日、責任者が説明会に参加して録音をしてきたテープを聞く。

ひとりで1時間聞いてみたが・・・頭がいたい。

行政担当者の説明は冒頭より厳しいことを伝える。、

基金を持って緩和措置を行われるが、財源が乏しい、予算がなくなれは終わり
地域差が生まれる
支援費制度のルール化していく
利用者が事業所を育てように

痛みを知った上での説明とは程遠い。

手のほどこしようがないくらい厳しい自立支援法。

勉強をして19年補助申請の試算を出さなければならない。

たすけて!!!

ホント、政治家の方は法律自体の不備はわかりながら、小手先で交わそうとしている。

法律もみな直しをするべき!!!

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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

  1. 引越し

  2. 2%の残量

  3. 陰徳を積む

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