ちいちゃんの昔話

調整

今日も寒い一日

新しい仕事の調整、年度末の忙しさか?

仕事の打診、少し厳しいが仕事の切れをなくするために受ける。

四時間近くのテープを一週間仕上げ、

小分けして16分割にして仕上げの短縮をはかる。

たくさんの工程をつくることでロスタイムを減らせるはず。

夕方、もう一件の新しいテープおこし受注する。

若干時間の余裕が見えるので受ける。

一日、仕事の調整にかかる。

ありがたい仕事の切れ間がないことに感謝。

みなさんはきついであろうか?

よくよく見極めていこう。  

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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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