ちいちゃんの昔話

悔いを残さぬように

天気晴れ、

秋口の布団と衣服の入れ替え15分ほどで終わり、 

一週間のシフトも入力が終わり、

9月の予定。

二回実習生が入る。

聾学校の先生がテープおこしを体験実習一日、

中旬は養護学校の生徒さんが10日間、

事業整備の動きが出るであろうが想像してた以上に大きくずれ込みそうだ。

これまでの静けさもなくなり、気持ちも引き締めてかからないとだめだ。

自分を大切にしないと。

後で悔いを残さぬように。

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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

  1. 引越し

  2. 2%の残量

  3. 陰徳を積む

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