ちいちゃんの昔話

でも、つかれたぁ。

今日は一日面接

男性二人に女性四人

それそれに意欲と知識をお持ちである。

とても私どもの小さいところではもったいないほどのかたが・・・。

「私どもでよろしいのですか?。時間給、働いていただく時間は?」とお聞きした。

おおいに作業所で以前の職歴から培った経験を貸してほしいと思う。

ただ今、作業所は男性の方が通所して居られる比率が多い、

だから男性職員の必要性を感じている。

男性一人、女性を雇いいれをしたいと考える。

火曜日に合否を出すこととした。

でも、つかれたぁ。

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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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