ちいちゃんの昔話

自分の将来介護プラン・・・

夕方、18時より訪問歯科診療を受ける。

歯石をとっつていただく、

歯は大切にしなければ身体にすぐひびく、自己管理しなければ。

友人の訪問をうける、

障害者支援の話から「自分のケアプランを自分でたててみないか」ということになり、

以前から介護保険とは・・・

支援費とは・・・

自分の将来介護プラン・・・

その問題が頭の隅手で霞めるものの・・・後回りになる。

今と介護保険になったときを比べてみよう。

今は想像でしかないが・・・・びっくりする結果がでることであろう。

その結果を表に出して政策の改善に向けなければならない。

私が地域生活ができないということになるのか・・・

プラン通りサービスが受けられると地域生活ができる。

どのような障ガイ(障害)があろうとも生活ができる。

いかにしたらよいサービスに繋がるか。

がんばらなければ。

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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

  1. 引越し

  2. 2%の残量

  3. 陰徳を積む

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