ちいちゃんの昔話

携帯電話を換える

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二年半使用した携帯電話を換えると決め、

AUさんに来ていただき買い替えの相談をする。

週末に愛想のよいセールスマン、以前も同じ人。

ちいちゃんの状態を説明するにしても、二度目になれば話もスムーズ。

セールスマンは四機種を持参、これが軽いでといわれて差し出された機種、

確かに軽い、

「決めました。これでお願いします」と、ちいちゃんいたって決断の早い

以前のものと操作がさまざま違う、

今晩、調整をボランティアさんにしてもらうことにしよう。

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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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