ちいちゃんの昔話

ちょっと嬉しくなってきた。

ここしばらくは潤いを・・・

昨日の紫の小花は二つのプランタンに手際よ植えていただき、

昼には玄関の両サイドにおいていただく。

ボランティアさん、「どんな花が好きですか。小さな花がすきなのですか・・・」ときかれる。

小さな花も大きな花も好きよ。

ここに移り住むまではカサブランカを欠かすことなくお部屋に飾っていたよ。

***花屋さんさんではちっこっとは知られているかもねぇ。

最近、さまざまな事情でお花をいけてなかった。

いかんね。

余裕と潤いもたないと・・・

次には、年金とちいちゃんの財政とにらめっこで余裕を作り出し、

ちょこっと大きな鉢植えを数個購入をして、

プランタンとプランタンの間に鉢植えの木を置こう。

そのように計画したら、ちょっと嬉しくなってきた。

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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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