ちいちゃんのお仕事

消毒液も追加購入、

インフルエンザ

職員さんの子供さんが二人、インフルエンザ?

一人は入院、

一人は?

たくさんの人がかかわっている施設、

在宅でヘルパーさんを派遣する業務で神経をとがらす。

慌てて県のインフルエンザの資料をチック、

皆さんに配布の資料を50枚プリント、

消毒液、マスクも追加購入、二か所に設置。

事業所となるといろいろと情報収集、発信をしなければならない。

今までにはない責任と義務に対して緊張感を身をもって感じる。

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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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