ちいちゃんのお仕事

一件の商談へ

 
台風も通り過ぎ、さわやかな秋の空
 
 
新しい商談、ラーメンチエーン店へ一年間通してねぎの供給である、
 
社長、マネージャともの現場視察で来られる。
 
来週のちいちゃんの講演後、車いすで私がラーメンをいただきに行く予定と伝えたところ、
 
喜んでくださり、「全店、スロープにするように・・・」その場で支持をされたと聞く。
 
よかった。 動くことの大切さ、効果の意味、改めて思いを深くした。
 
 
JAのマージンを考える、いくつかのメリットある好い商談である。
 
 
この追い風を皆さんも感じ取って動かないと、
 
向い風では・・・・
 
いい風吹いているよ。
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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