ちいちゃんの健康

危なかった

週末前より、介護のわずかなずれ、少し違和感を覚えたのにそのまま寝入る。
今までにない箇所にいたみを・・・
昨夜も少しの違いの介護から、就寝後、2時間弱でお尻に激しい痛みが走る。
頭の中で、ボランティアさんに頼むべき・・・、
もう少し我慢する…
床ずれり悪くするだけ・・・
くるくると思いは走る。
やはり頼もう。  
初めての男性ボランティアさん、どのようなところまでお願いすれば、この痛み取り除けるか。
考えてちゅうちょする余裕なし、 「○○さん、ごめん、痛いので…」 
彼、すぐに起きてくれ
???のような顔、
台所から○○を探し持ってきて、
これを・・・・・・・・・・と内容を説明、腰のところへ差し込んでもらう、左すぐに痛みは消えた。
もう大丈夫、お礼を言って寝る。
素早い対応。なかなかいいね。
1時間半ほどすると?? 右が痛い。
痛みを麻痺をして寝付けないかと、大きな深呼吸をしてみたり、
黄はまぎれる様子もなく、反対に板さがきつく感じられるように思える。
もうだめ、頼もう声をかけるも反応なし、爆睡?
このさま、一人格闘していることも、何ともコッケイにも思える。
仕方がないか、人生こんなものだ。
対蹠策のひらめき、グット。
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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