ちいちゃんの健康

やれやれ

9割型乗り越えた。
 
朝ご飯、いつもの量の9割。
 
昼ごはん、いつもの6割強。
 
夕食、疲れているためか2割程度。
 
そのあと二時間あけて何かつまむ。
 
水分だけは本当にしっかりととれていた。おかげで持ちこたえる。
 
 
 
胃が小さくなったのか 5、6割の所でやはりストップ。
 
そこから、何を補うかをありとあらゆる手立てで考え、少しずつつまむ。
 
分かった事。メニューの1パターン、ダメ。
 
ひらめくものを食べる。
 
 
 
今日の夕食、卵うどん4分の1。それでは足らぬとたこ焼きを買ってきてもらい三つ食べる。
 
 
1週間ほど前から声はしっかり出て、周りの人も一安心。
 
それでも気を抜いてしゃべれば かすかに聞こえる位の声になる。
 
 
 
仕事をするからには気を緩めずに頑張っていこう。
 
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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