ちいちゃんの健康

往診パート2

家ではぐっすり寝る。
 
一昨日がほんの二時間ちょっと出勤するにはかなりきつい状況。
 
でも、どうしても指示をとっておきたいことがあった。
 
やはり出勤したものの、明らかに午前中で終わらなきゃ、と自分で感じ取れていた。
 
その後自宅に帰り、横になり、でも、せき込む。
 
微熱程度。
 
先生に往診して頂き、かなり落ち着いたのがつるつると寝るようであった。
 
昨日は言葉が話しづらい、大きな声が出ない、どうしようもない。
 
しかしながら、昨夜寝たせいか、今朝は少し声が出る。
 
しかし、継続は出来ない。
 
何か食べれる物を見出したいと頭をひねるが、何も出てこない。
 
ヘルパーさんにコーヒーゼリーとプリンをお願いしておいた。
 
幸い週末で、ゆっくり静養し、月曜日に備える。
 
 
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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