ちいちゃんのお仕事

さあこれから正月

このところの体調の悪い中、日にちだけが刻々と過ぎる。
 
年末の〆の事、年明けの準備に取りかからなければと声かけをする。
 
やはり指揮官がしっかりと意志を伝えて皆に同意を得る。
 
これが一番。
 
 
最近お願いする事、なかなか実行に移されていないことが目につく。
 
気持ちは焦るが、言葉に出さず、考える……。
 
 
外枠で段取りを進めないと進行しないと思い、動いてしまう。
 
いいのかなぁ。
 
 
二階の事務所は、半分の12坪、会議室、そこに大きな絵を掲げようと
言いだして2カ月。
 
みんな忙しいのかなぁ。
 
知人に頼み、掲げる準備。
 
 
来客の方に目に留めて頂く大きな機会。
 
これに勝る宣伝なし。
 
これを定期的に作品を変えて行く。
 
まさに常設。
 
皆さんに見て頂くように努力、努力。
 
 
さあ、新年会。
 
企画を考えましょうか。
 
皆を驚かす企画をうちの事業所、まつり屋さんがいないんだがなあ。
 
 
誰かお祭り屋さんおらんのか~。
 
 
手挙げて~!
 
 
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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