ちいちゃんの昔話

峠を越した

このところ夜はめっきり気温が低い。
 
風邪をひかぬように気をつけよう。
 
 
9月が終わるまで踏ん張ろうとじっと耐えていた。
 
この2カ月、夏休みでボランティアさんの留守。
 
明日がない。
 
明後日以降は真っ白。
 
そのようなシフトが続き、ぼやいたり泣けない。
 
かなり気持ちの上で踏ん張る。
 
最近の休みが続くと、あたふたあたふた。
 
とりあえず5,6日、今のところは埋まる。
 
ホッと。
 
何かいいアイデアがないのか。
 
考えても、考えても、ない頭からは出てこない。
 
賢い頭とすり替えてくれ~!
 
 
 
先週の1週間が終わり、気合が抜け、放心状態。
 
抜け殻。
 
そう感じるほどの脱力感。
 
あとはお礼の電話、ハガキを書いて一段落。
 
録画しておった、動画がどの様に編集できるのか、楽しみ。
 
 
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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