ちいちゃんの昔話

新聞記事

 
何気なく新聞記事のファイルを開ける。
 
見ると、赤くなり、劣化が見える。
 
 
それを見たら早速ファイリングのし直しをしたくなった。
 
普通のクリアファイルにすると、空気が入り劣化が早いような。
 
それであればと、アルバムのファイルで密封しましょう。
 
書庫に入れるのにA4で統一したいし、写真アルバムであると台紙が厚いし、、
 
はてはて、どうしますか。
 
少し検索をし、薄い台紙で挑戦してみようか。
 
 
 
 
ファイルを出していくと、新聞記事の多いこと。
 
その記事の大きい1998年頃から多くなり、
 
そのことは私が活動をし始めたきっかけの記事が次々と出てくる。
 
やはり、記録は大切だと記事を見て思う。
 
かなりの記事に歳が書いてある。
 
中には新聞の日付が落ちているものがあり、歳から判読。
 
何冊のアルバムに収められるのだろうか。
 
これも終活。次々と整理するものが出てくる。
 
 
 
今度引っ越しをしたら、大きなクローゼット、書庫、
 
幅6mくらい奥行き70cmくらいの収納庫を備えるかな。
 
 
 
またまた頭を使うことが増えてきたような。
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

  1. 引越し

  2. 2%の残量

  3. 陰徳を積む

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