ちいちゃんの健康

状況が書ききれない

昨年の11月中旬から現在まで、あまりにも体の変化が激しく、状況を書ききれない。
退院から自分が想像する病気の進行と内容が全く分からず、なんとも言えない。
三か月くらいを目途に回復させようとは思うものの、それが成功するとは言いにくいような状況に感じる。
少し暖かくなればよくなるのかも。
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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