ちいちゃんの昔話

一個荷を下ろす

ここ1月ちょっとのストレス。
意外なところで症状が出て、難聴気味が厳しくなる。
体を少し休めて、今年いっぱいくらいかければ落ち着くであろう。
いつもながらのストレス、内臓がやられ、経験するものの、耳だとは想像しなかった。
色々体も不自由になり、残されるものが少なくなってくるような。
荷を下ろす、一つ。
それは法人の理事長をもう一期するということを伝え、外部の理事を三人導入。
内部職員を一名追加。
理事7人という体制でまとめ、この数日間で公表。
根回しや段取りで偉く疲れた。
あとは引っ越しともう一つの事業所と継続の努力。
あと二つ乗り越えなければならない。
さあ頑張っていこう。
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

  1. 引越し

  2. 2%の残量

  3. 陰徳を積む

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