ちいちゃんの昔話

いまの生活からわかれるのは、ちょっぴりつらいかなぁ。

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晴れ

11年前であろうか企業からの助成としてコピー機、フックス電話二台をいただいた物。
最近は、働きすぎか色あせも出て、ご苦労様、よく働いてもらった。

数日前より、コピー機がスイッチがきかない。故障?。

数ヶ月前より音がしていたらしいが、ちいゃちゃんは報告も受けてなかったし、
まったく知らなかった。

早く手を打っておれば、故障は免れたかもないのに・・・。

メーカーに修理をお願いすると、部品がなくて修理不可能。

引き取ってむらうにはいくらかかりますか?
一、二万・・・

痛い!!!

又、ほんとに、まぁ~

ごみにもだせない、産業廃棄物、

我が家はコピー機、パソコン、プリンター、印刷機、産業廃棄物だらけだよぉ~

ごみもお金換算~~

友達に相談、いずれ引越しでごみは出るだろうから、その時にまとめと出すか?

いつも、訪問者に「部屋が片付いていますね。」

「物を出さない、無駄なものは買わないですから・・・」

それでも、丸14年間のうちに、何かと物が増えて、お金を使っているのか?。

ここにきたときは、生活に必要最小限のものだけでスタート。

それがコピー機に始まり産業廃棄物だられ、

又、昔の生活に逆戻り、いいのかなぁ~~~~

大きくお金がかかわらない生活に幸せを感じていたのに、

いまの生活からわかれるのは、ちょっぴりつらいかなぁ。

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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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