ちいちゃんの昔話

頑張って探そう!!!

くもり

最近、夜のお泊りがトラブル続き、日にちの勘違い、忘れ、日にちの交換の続く。

今日も夕方、明日用事ができてしまってこれないと電話。

「あれ・・・、あすなのにどうしましょ」

電話で探すこと10人あまり・・・・駄目。

明日と土曜日が埋まってない(汗;)。

ブログを書いている暇無し、頑張って探そう!!!

書き終わると同時に電話、

「どうされました?」

「急な話なのだけど、明日助けてくださらない。」

「はい、わかりました。それではあすですね。」OKの返事。

ほっと!!!

先ほどまでの、見つからなかったらどうしようという心配、一瞬に消えた。

少し前まで、泊まる人のシフトはスムーズに埋まり、

ボランティアさんが見つからないという厳しい状況はすくなくて、
心配をすることも少なく助かっていた。

マア、こんなこともあるのであろう。

ドンマイ、ドンマイです。

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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

  1. 引越し

  2. 2%の残量

  3. 陰徳を積む

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