ちいちゃんの昔話

最後の一滴

くもり

このところしんどいことばかり。

スタッフが1週間に有給を二人も取ることになり、
シフトの調整を行う。

どのようになるかわからないが、なとかなるでしょう。

最後の一滴

仕事で、どうしてもうまくいかず・・・・
ボランティアさんがみつからなく・・・

万策尽きて、どうしようもなくなったとき、
電話前で泣きたい気持で落ち込む・・・

それでも諦めず、必死の思いで切り抜けようと試みると、
不思議に自ずと解決法が見いだせる。

ホッ!!!である。

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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

  1. 引越し

  2. 2%の残量

  3. 陰徳を積む

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