ちいちゃんのお仕事

ぼやき2弾

暮れの押し迫ったところ、車屋さんがやってくる。
 
車のエンジンがいかれてますと、修理には45万円くらいと見積もりを提示。
 
車件を除いて修理代年間50万ちょっと。
 
今年軽であるが新車を導入したにもかかわらず。
 
壊れた車の代わりを、また購入との話が持ち上がる。
 
7、8人乗りといえば、金額もはるよなー
 
来月の7日に新車が入るというのに、またお金。
 
ぼやいたらダメだけど、ここではぼやくぞー
 
 
加工棟では冷凍庫がほしいと要望があり、ちいちゃんどっかに隠れるぞ。
 
ということはそれだけ大きくなっているということであろう。
 
早く後継者を探さねば。
 
いくらあっても身が持ちません。
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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