ちいちゃんのお仕事

課題はまだまだ続く

この所、またちょっと気温が上がり、冷房を入れたら寒い。
 
扇風機でもちょっと寒い。困ったものだ。
 
 
 
看板の詰め、エレベーターの保守、セキュリティの導入、等々…
 
大きく残されている。
 
業者さんがこられ、見積もりを出され、目をむくほどの必要経費。
 
 
水道の蛇口を閉めてかかりましょうか。
 
 
あと、名刺の住所を早急に新しいものに変えなければ。やばいやばい。
 
これは夢ハウスの得意分野。
 
名刺の裏にアートを刷って頂きましょう。
 
 
あと一点。お昼のお茶、中間のお茶。給湯器は混雑。
 
譲り合いながらされているようで、10分、15分経ってしまう。
 
いい対策を見出さなければ。
 
誰か良い知恵をくださ~い。
 
 
やはり色々と課題は出てきます。
 
 
 
 
 
 
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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