ちいちゃんの昔話

アバターに車椅子を!!!

はれ

風邪も悪くならずにいる。

昨夜もちいゃんとボランティアさんもぐっすりおやすみ。

風邪を引くなんて、体力がなくなったか、

いろいろと気を張っているものが切れたか?

鼻水のどいたをとめる薬を一錠だけなのに、
副作用で耳の聞こえが悪くなった。

今日、用心をして過ごすことにしよう。

引越しは段取りを良くしないと、皆さん大変。

ちいゃんもアバターだけで引越しを手伝うスタイルをしてみる。

アバターに車椅子があれば乗るのであるが、残念。

車椅子でも手伝えるよ!!!

見せたいよ!!!

残念だなぁ~~~

個人の引越し
作業所の引越し、
介護事業所の引越し

作業所は引越しの日まで仕事があるのでパソコンの引越しができない。

パソコン周辺のもの以外の備品などは、どんどん引越しできる。

介護事業所の備品はすぐにも大半ができる。

ちいちゃんの引越し

朝起き、車椅子に乗り、新しいところに移動、その間6時間の間に、

今の部屋の最後まで残されていた介護機器、

新しい部屋に引越しをさせなければならない。 

それらが移動されなければ介護を受けることができなくて困る。

これから数日は、もっと緻密な引越しマニュアルを作成をしなければならない。

10日ちょっとがんばろう!!

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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

  1. お金の使い方

  2. 窮地でも

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