ちいちゃんの昔話

彼女ができるとこうも・・・

午前中、交流会が行われる。

いつものメンバー、今年度の事業案を提起する。

事業の話は・・・・で、

仲間の**くんの彼女に対するやさしさ、そばで見てて笑みがこぼれる。

だってさぁ~~

作業所にふたりそろってはいってきて、

彼女のジャケットをすかさず受け取りハンガーかけていた。(やさしいねぇ)

誰にでもするわけでない、彼女にたいしてやさしい。(いいけれどね)

男性は彼女ができるとこうも生き生きとするものだぁ、(女性もかもね?)

おもしろくない、たのしみがないなどといい仕事にも意欲がなく、

ちいちゃんもしんぱいをしていた。

お母さんに心配をかけていた彼。

もうすでに彼女の方がリードしてる?。

仲良く続いてね!!!

この前、試験を受けた彼女が一次試験が受かる。

よかった!!!

後二次試験の面接、頑張ってほしい。

フレー・フレー、**さん。

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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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