ちいちゃんの昔話

息切れ二日目

今日は少し天候が回復。

この前、パソコン、トランスクライバー、プリンターが届く。

忙しくて荷を開けずに後日にすることになる。

ポスターは見ていただくためにできたものをお渡しする。

材料の中で工夫した作品になるが、まーあ、まーあかな。

印刷に取り掛かるのはその返事待ちである。

またまた、次の演奏会用ポスターをいただく、(童謡のギター演奏)

嬉しいが・・・頑張るが息切れしそう。

センスがないから・・・

今は年度末で仕事が落ち着いたら(少し余裕を・・・)

この度の一連の仕事を掲示させていただけか確認をとろう。

忙しくても頑張らなければ、依頼してくださるのだから感謝。

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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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