ちいちゃんの昔話

片づけるものが無い

 
今日も秋晴れ。最近、行楽をしたいと思う。
 
あまり長きにわたり冬眠状態にいたからそう思うのか。私にはない気持が起きている。紅葉でも見たらスッキリするかな。
 
まだ車が来ないもんね。今月末なのかな…
 
 
片付けもあらかた済みどこをしようかと頭をひねる。数カ所ある。
 
自宅と事務所の流しの下。事務所の物入れ(掃除道具入れ)。私の頭の中では相当散らかっている。
 
 
あまりこの部分に手を入れないのは、入れすぎることで人の心をそいでしまうのかなと思うから…
 
でもやっぱりしたいな片づけ。
 
台所も私が料理をしないから、流しの下は手を入れない。もう少し手を入れたいな。
 
ちいちゃんの家の冷蔵庫はすっきりさっぱり。
 
事務所の流しの下もすっきりさっぱりしたい。長いことかかったな。
 
やっぱり綺麗なところで仕事したいよな。おかげで事務所は小奇麗。これを保つ。
 
 
朝からひざ掛けを作成。これで寒い一月近くまで電気ひざ掛けはいらないだろう。
 
後はアクリルのテーブルにどうカバーをセットするか考える。洗えるといいし手も冷たくないし、もっと頭を使って考えよう。頑張るぞ!
 
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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