ちいちゃんの昔話

忘れる

生活をするうえで、様々な忘れてはならないことがある。
 
しかし、年のせいか忘れてしまう。
 
本から、人から勉強して教わり重要たことだと思っても、
 
三日もせぬうちに忘れてることが多々ある。
 
 
真剣さ、危機感が乏しいことが係るのではないかとかじることがある。
 
 
死を感じ、生死の境に差し掛かれば、忘れていたなどと言えない。
 
忘れないという学習能力を身に着けていくであろう。
 
 
でも、認識度が劣るのか繰り返すことがある。
 
賢くなりたい。
 
 
 
 
 
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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