ちいちゃんの昔話

うれしい寝不足にるかなぁ。

学生さんと交流会を午前中をする。
日ごろの疲れが残り頭がおもい。

お昼、食事をして要る間にヘルパーさんに収納ケースの整理してもらう。

10年前からたすけあいの組織で活躍していた人が
ちいちゃんの赤いスカートを仕立てあげて持ってきてくださる。

暖かいスカートが出来上がりうれしい!!

国会議員、市会議員、四人
支援費、障害者自立支援法の矛盾点、改善するべき事柄を伝えたが、
滞在時間は聞いてなったが、やはり短かった。
要点を伝えたつもりだが、どれだけ心にとどめられたものか・・・・、
あわただしい15分の訪問を受ける。

夜のボランティアさん、三日前メールを入れてきて、
「ちいちゃん土曜日のボランティアさんは決まっているの思うけれど、
次回は先になるので変わってもらって、お泊りをさせてください。話もしたい」

慌てて探し運良く変わってくださる人も見つかり、
医学部(100K先より来て)の生徒さんで三ヶ月ぶりお泊りをしてくださる。

ちいちゃん、ヘルパーさんともども楽しみである。

うれしい寝不足にるかなぁ。

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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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