ちいちゃんのお仕事

新年度、さあどうしますか

四月一ぴ、色々手掛けて行かないとだめな事が次々見えてくる。
 
アート事業、常設展示場にするために模様替えをし、皆さんに多く見せる。
 
それには今の仕事場の拡大をしなければならない。
 
県側に打診をし、より良い返事をいただく。
 
今現在の50坪にプラス、二階に75坪の店舗ができる。
 
こんな大きな店舗はなく、夢は125坪にも大きく広がる。すごい事だ。
 
今のITの所をアート常設展示場セットして、活動を広める。
 
そのことで障害者のハートが伸び認められるようになる事を期待する。
 
これがちいちゃんの夢の最後の仕事かなあ。
 
 
 
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小柴 千鶴

えがお株式会社代表取締役、NPO法人夢ハウス理事長。 27歳のとき進行性筋ジストロフィー発症との診断を受ける。 さまざまな困難を乗り越えながら「ITであれば障害者でも仕事ができる」と思いたち「小規模作業所夢ハウス」をスタート。

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